日記

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終身保険

 普通中流家庭はどれ位の預金があるのか、全く関知しないが、今日銀行に行って話をして来た。

 これでいいのか、私が生きている間はこれだけ有ればいいのかなど、分かるはずがない。それを決定せざるを得ない窮地に立たされた。暗く淋しい心境だ。

 お父さんが全責任を負って監理してくれていた。金銭的なことは私はノータッチでのほほんと生きてい来た。何ならこれを誰かがバトンタッチしてくれることを望んでいる。どうせ私が使う訳でもない。使うお金ではない。

 お父さんの意思、苦労を無駄にしないようにと言う思いだけである。

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by mariasizu | 2018-09-18 17:48